週刊為替相場予測
海外旅行、留学、海外出張、個人輸入、外貨での資産運用など、為替相場の動きは私たちの生活に深く関わっています。その反面、短期から長期までの予測期間をカバーする為替レート予想は需要があるわりには新聞やTVなどで一般に目にする機会があまりありません。当メールマガジンでは今後の為替相場(特にドル円相場)の動向に関心のある方のために、以下の情報を簡潔にまとめて毎週1回、週末にお届けします。
(1)計量分析とテクニカル分析による短期予測(1週間後の予測レートと相場の方向性)
(2)計量分析とテクニカル分析による中期予測(1ヶ月後の予測レートと相場の方向性)
(3)マクロ経済分析とテクニカル分析による長期予測(半年から1年以上先の相場の方向性)
(4)トレンド反転シグナルによる相場の転換点の予測。
発行者は元銀行員(債券ディーラー)で日本証券アナリスト協会検定会員。テクニカル分析の経験もあり、ミシガン州立大大学院で計量経済学・国際金融論を専攻。
《現行トレンド予測システムの通算パフォーマンス(2005年10月23日号以来)》※1
短期予測 56.3%(9/2号まで:54勝42敗;1ドル当たり累計損益:+3.71円※2)
中期予測 47.4%(9/2号まで:45勝50敗;1ドル当たり累計損益:+36.93円)
短期予測 56.3%(9/2号まで:54勝42敗;1ドル当たり累計損益:+3.71円※2)
中期予測 47.4%(9/2号まで:45勝50敗;1ドル当たり累計損益:+36.93円)
※1 予測パフォーマンスはあくまで過去の実績であり、今後のパフォーマンスを保証するものではありません。
※2 メルマガ冒頭要約部分の円高・円安方向性予測の的中率と、毎週予測通りのポジションを新規に作り、1週間後(短期予測)・1ヵ月後(中期予測)に閉じた場合の損益
- バックナンバーはこちら
- ドル円チャート(日足・週足・月足)
- 為替予測ノート---為替市場予測に関するコラム(2002.12. 7更新)
- 超長期予測---この先10年の為替相場予測(2004. 4.11更新)
- (参考)ユーロ/ドルチャート
- (参考)株式・債券との比較
- (リンク)為替・経済予測の情報源
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